2008-03-18(Tue)
今日、KOから修理に出していたアンプが帰ってきました。
アンプはKO KSC−1100FRというバック付きアンプですが、ブレーキが全く効かないのとバックしないので修理に出しました。
ここ2年ほど死蔵してたのですがドリフト熱が熱くなったので、再び使おうと思って接続したら上記のような症状でした。
おそらく上記のような症状が出ていたから死蔵したのだと思いますが記憶が全くないっす・・・^_^;
で修理費の詳細は下記です
ブレーキ用のFET交換 1000円
チップダイオード交換 300円
シリコンコード交換 800円(1本200円だそうです)
修理、調整工賃 800円
送料 500円
消費税 170円
合計 3570円
原因はショートになっていました。
バック用のFETがダメになった事で、チップダイオードも破損してしまったようです
そしてブレーキが効かない状態のため、バックしなかったようです。
シリコンコードは交換しなくても良かったのですが、多少、抵抗値が増えてるかも・・・との事なので大事を?取って交換していただきました。
思ってたよりは安く修理出来て良かったです。
2008-01-22(Tue)
KO EX−1URを大きいニイニ用に購入したのですが良く考えたら送信機用のクリスタルが殆どありません(汗
というのも3PKがシンセモジュールを使っていたため送信機用のクリスタルのみ売ってしまったのです・・・
このままではレースに出るのも支障が出るので改めて3バンドくらい購入しようと思っています。
新品は高くつくのでヤフオクで良いのがあれば嬉しいのですが・・・
2008-01-21(Mon)
今日、三和 ERGのサーボケース内に入ってるギヤの軸受けが届きました。
前にケースを開けたときに(中古で買った物だったので中身確認のために開けました)上ケースに軽圧入する真鍮の軸受けをなくしてしまったのですが、使う事がなかったため購入していませんでした。
購入はサンワのサービス課に直接、郵送で395円分の切手と御願い状を書いて送りました。
そうしたら約1週間後経った今日、普通郵便で届きました。
ちなみに2個セットみたいです。
(なくしたのは1個だけですけど)
サーボケース、ギヤ類等は御店で普通に買えますが、もし軸受けをなくしてしまったなら直接購入出来ますのでカキコしておきます
2008-01-19(Sat)
大きいニイニの新しいプロポとして通販で購入したEX−1UR ミニッツAMモジュール付が昨日、到着しました。
値段は16800円でした。
それにFM27のRF−104FRモジュールを追加して、合計24000円強でした。
ミニッツAMモジュール付きは安い御店でも18500円程度なので比較的安く買えたかな?と。。。。
でバッテリーがないので、乾電池をプロポに入れスイッチを入れると・・・
LEDが青い!(笑
まずはミニッツ(MR−02)の設定から・・・
レスポンスですけど、モードして設定出来るのは
ノーマル
ハイスピード
アドバンスド
の3個で、レスポンスモードとは別にレスポンスを調整するコマンドがあり、アドバンスドモードにした状態でレスポンス調整を0%→120%にするとスーパーウルトラハイレスポンスモードになるようです。
という訳で、まずはアドバンスドレスポンスモードにしてみます。
・・・・動かない・・・・・(当たり前)
という訳でハイレスポンスモードにしてみます
今度こそちゃんと動きました!
でレスポンスを0→120%にしてみます。
確かにステアの反応が鋭くなっています
でもニュートラル付近の反応が良すぎでマシンが暴れそうです
という訳でハイレスポンス+レスポンス調整30%にしてみました。
試しにノーマルモードにもしてみます
フルステアにしてから手を離してニュートラル付近の暴れを目視でチェックしました。
ハイレスポンス+120% プルプルプルプル震えています
ハイレスポンス+0% プルプル震えています
ノーマル+120% 震えてるかな?微妙だ・・・
ノーマル+0% 全く震えません
今までレスポンスの違いに無頓着な我が家でしたが、このプロポで違いを目で見ると気にせずには居られないというのが素直な印象です。
続いてTA05の設定を行いました。
こちらにはKO 296Fがついています
こちらもレスポンス設定から・・・
アドバンスドモード やはり動かない・・・
ハイレスポンスモード+120% ちゃんと動作していますが、時折、誤動作してるような気が・・・
ハイレスポンスモード+0% 普通に動作してるように見えます
ノーマルモード+120% ハイレスポンス+0%よりも若干遅いけど普通に動作しています
という訳で物は試しという事でハイレスポンス+0%で実走させてみようと思います
続いてTBエボ4の設定です
こちらの受信機は双葉123Fなので、どこまで動作するか不安だったのですが・・・
アドバンスドモード 機敏過ぎる気はしますけど普通に動作します
ハイレスポンスモード KO製受信機よりは遅い気がしますけど、普通に動作します
ノーマルモード 普通に動作します
TA05と同じ実験をしてみました。
フルステアした状態から手を離してニュートラルに戻しステアのプルプル度合いをチェックしました。
アドバンスドモード+120% プルプルプルプルプルプル震えています(結構長い時間震えています)
アドバンスドモード+0% プルプルプルプル震えています(120%ほどじゃないけど長い時間震えています)
ハイレスポンスモード+120% プルプルプル震えています
ハイレスポンスモード+0% プルプル震えています
ノーマルモード+120% プル?と軽く震える事があります
ノーマルモード+0% 戻りが遅い感すらあります。全く震えません
という訳で?こちらもハイレスポンスモードで設定してみました。
実走で問題が出れば、ノーマルモード+120%にしようと思っています
2007-11-21(Wed)
我が家のプロポは、基本的に10セル仕様になっています。
というのも前にヤフオクで自作10セルバッテリーを売ってた方がいたのでマネてみました(笑
ミニッツの純正プロポは、オキシライドですら電圧が高すぎる事でノーコンやら基盤破損に至る事もあるようなのでお奨め出来ないのですがハイエンドプロポなら問題は起きないようです。
かくいう我が家のプロポには、ミニッツで使い古した単4セルを使っていますが充電直後で14Vフラットくらい、30分も使うと13Vくらいまで落ちるので問題ないのかな??
重量も100gくらい軽くなりましたし、使用時間も大幅に増えましたのでうちは今後もリポ全盛になるまでは単4 10セルバッテリーを使おうと思っています。
予断ですけど、メーカーは失念しましたが9セルのプロポバッテリーが発売されたのを見かけました。
値段は6000円近かったような気がしました。
自作すれば1000円ちょいで作れるのですが・・・
やはり私は、自作で我慢するようです(苦笑